ひよこクレストのご注文お決まりでしょうか?

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タグ:タルモンク

実は最近FF11を地味に再開してまして、一日小一時間カンパニエをやってます。
そんなこんなでモンクがレベル62になりました。

なんで今になって突然やってるかといいますと、赤い帽子を買っちゃったから。
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ね?似合うでしょ!!
・・・と、ほんとうにただそんな理由だけです。
こんなんでいつまでモチベが続くのか。
でもついでに赤いズボンも買って全身真っ赤!!
(手と足はAFだけどさ!)
戦場でいつか赤い死神と呼ばれるのを夢見て!(つ∀-)
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コントローラを無意識のうちに長時間ぐりぐりとにぎっていたからでしょうか。
左手の手首が痛いです。
やっぱりこういうときは無理せずに・・・手首にテーピングを巻いてプレイ・・・ですね!!
セイントセイヤみたいにグルグル巻きです。
テーピング

FFXIはオンラインRPGです。
(そのまま玄関に荷物受け取りに行ったらまるで怪我人のように見えたのか「だいじょうぶですか?重いですよ?持てますか?」と配送の人に言われたw)

モンクがレベル54になりました。
ボスティンのフィールド・オブ・ヴァラーがさすがにもうダメなのでザルカバードに移行。
巨人と目玉と骨やってます。
骨・・・アイススパイクで麻痺、やめてー!

画像「さらば、ボスティン!」
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そのほかにいろいろありました。

「ねんがんの忍上衣をてにいれたぞ!」
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あこがれの忍上衣を着ることができました!
数年前モンクをやると決意したグスタベルグへ凱旋。
「グスタよ!私は帰ってキター!」
月明かりの下ひとり想いをかみしめるのであった。

【モンクAF2】
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モンク、アーティファクト2はダボイ。
虎の子の竜騎士レベル75で突入!
旗を追いかけて調べるとオークが2体出現。
モンクとナイト。
うお!百烈拳!
ヒールブレスだ、バファ・・・バファ・・・バファ・・・バふっ!詠唱中断!?
なにげに死にかけながらも2体撃破でAF足ゲット!!
ふっ、口ほどでもない(肩で息をしながら)


【モンクAF3】
ffxi_oz

調子に乗ってAF3に挑戦!
オズトロヤ城にヤグードの達人モンクが現れたらしい→倒してこい!
というわけでトリガーアイテムのヤグードドリンクを???にトレード。
出現するモンスター。
ふっ、この竜騎士様の相手ではないわっ!
ジャンプ!ハイジャンプ!ペンタスラスト!!
あれ?固いよ?
え?百烈拳?
ズガガズガガズガガーン!
hiyoは倒された・・・。
うおおお!
コイツつえー!!
リレイズしてあったとはいえ、もうAFあきらめようかな・・・と思ったそのとき、

「だいじょうぶ?手伝おうか?」

!?
そ、その声は・・・あっ!
通りすがりの見ず知らずのタルモンクさん!(レベル75)
まさに渡りに船でお願いすることに。
しかし、こんな偶然があっていいのだろうか。
かけだしのタルモンクに達人のタルモンクから救いの手が差し伸べられるとは!
聞けばその人もかつてコイツには苦戦した想い出があるという。

というわけで、こんなこともあろうかと(いや、これも運命か)もう一本持ってきたヤグドリをトレード。
「いきます!」
「おうさっ!」
ふたたび出現するヤグード達人モンク!
まさにモンク対モンクの一大決戦!(と竜騎士w)
今回の勝負はやはり敵の百烈拳をしのげるかどうかにかかってます。
ある程度敵体力が減ったところで百烈拳を発動してきやがりました。
その時タルモンクさんも百烈拳を発動!
うおお!百烈には百烈・・・ですね!漢だぜ!!
しかしみるみる削られていくタルモさんのHP!
竜騎士としてできることはもうヒールブレスしかないわけで。
ターゲットを取ってくれているとはいえ、こちらの回復速度がなかなか追いつかない。
HP400・・・350・・・180・・・130・・・ヤバ!ヤバイよ!!Σ(゜ー゜;)
あうう、みるみるHPが赤くなるよぅ;
しかしここで死なせてしまっては、あまりに申し訳ない!!
もう夢中でバ系魔法を連打!
頭はすでに真っ白、心臓の鼓動はドキバグ!
こんなときこそ落ち着いて操作しなくちゃいけないのに!!
さすがに自分のMPも尽きようかというその時、敵の百烈拳タイムが終了!
「たえたー!!」
よし!
ここからは俺たちのターン!
全力で・・・アタック!!
・・・撃破〜!!
ありがとうございます!

というわけでAF3(脚)をゲット!
装備レベルは60。
こんな熱い想いをしてとったんだから、装備できるレベルまでがんばるしかないね!

「おめでとう!じゃあねっ!」と颯爽と去っていくタルモンクさんの背中はなんだかガルカよりも大きく見えたのでした。
いつの日かあの人と同じ戦場で拳を並べたいねっ!(つ∀-)

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