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タグ:ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

26日発売なのですが25日に到着しました。
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 ブルーレイ。
AmazonでOK!

B002HK3HWEヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.【初回限定版】 [Blu-ray]
キングレコード 2010-05-26

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さて、気になる特典フィルムですが。
IMG_0972[1]

仮設五号機が使徒のコアをギュッっと圧壊させようというところ。
・・・なんかやっぱりニンゲンのキャラクターがでているところがよかったなぁ。

さっそく1回目をみてみたのですが、追加シーンやら修正箇所を探すのに夢中で慌ただしく終わってしまいました。
ようし、2回目は感情に身をゆだねてみてみるぞ〜(つ∀-)

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はい、Amazonで予約完了です。
ブルーレイでキマリでしょう。
DVDと値段もそんなかわらないですし。
5月26日発売、俺は生き延びることができるか!?

なんかローソンだと独自の特典がつくとかっていうので気になる方はチェックしてみるよいいかも。



結局映画館では4回しか見ることができませんでしたが、注目はやはり尺の都合で入らなかった未公開シーン・追加シーン!!
サントラを大音量で聴きながら悶々とする今日の日にさようならできるかと思うとアッパレです。
(過去のヱヴァ感想はサイドメニュー、タグクラウドの「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」をクリックしてみてくだしあ)

余談ですが「序」のブルーレイで気になったのがセリフに乗っかってる「キ〜ン」っていうモスキートノイズ。
ウチの再生環境だけかもしれないのですがヘッドフォンで視聴すると静かなシーンで特に気になって実際興がさめてしまいます。
破ではこんなことがないといいのですが(つ∀-)

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9月7日
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
4回目、観ました!
・・・ブルーレイ、はやくきてくれーっ!!w

ヒューマントラストシネマ渋谷
http://www.ht-cinema.com/index.html

劇場の箱は小さめながらスクリーンを間近でみることができて、なにより爆音!!
観劇に堪えうるギリギリまでボリュームを上げてあるこのセッティング、わかってらっしゃる!
爆発シーンではまるでボディソニックか!?いやいや床まで振動する迫力。
これは家じゃ真似できんわ;
セリフやBGMがカラダに直接染みこみます。

一方アナログフィルムでの上映はノイズが多すぎてもう限界だと感じました。
家庭でのフルハイビジョン+ブルーレイとどうしても比較しちゃいます。

今回のヱヴァンゲリヲン新劇場版:破では毎回違った劇場でみることができたのでそういう比較もできて面白かったです。
特に音は各劇場でだいぶ違うので観た印象もそれぞれガラリと変わります。

本作の上映ももうすぐ終わりになるかと思いますので、まだ観ていない方はぜひ一度劇場に足を運んでみるといいと思います。

ホッタラケの島とかサマーウォーズも観てみたいものです(つ∀-)

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初めてCutを買ったのは、表紙がヱヴァンゲリヲン新劇場版:破だったからです。

IMG_0539


Cutなんて美容室で車の雑誌やSPA!なんかといっしょに鏡の前に置かれている普段読まないけど適当に読むしかない的な雑誌という分類だったような。
でも今回の号は本屋でもひときわ異彩を放っていました。
正確にはCutが置いてあるコーナーでは異質だったということです。
でもマリがかわいいから、いい♪

誌面はスッキリとオサレでカッコイイですね。
色遣いやレイアウトとかなにかと参考になります。

ヱヴァ関連は描き下ろしイラストと鶴巻氏・貞本氏や出演声優のインタビュー。
インタビューを読んでいると制作側からの熱意が伝わってきます。
自分も、なんかこう、なんかしたくなる気持ちになってきます(つ∀-)

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なにが俺をこうまでして劇場に足を運ばせるのか。
ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 3回目を観ました。
もういい加減ネタバレしてもいいですか?
嘘です、しませんけど、でもポロリするかもしれません。

さて、今回はラゾーナ川崎内の109シネマズ。
ポケモンの映画公開直後ということもあってちびっこが多い!
ポケモンすごいですね。
他にもハリーポッターやら織田裕二やらで映画館は大賑わいさ!

今回が初観戦となる某友人と突撃。
部屋自体は小振りだけど超指定席のシートがリクライニングで、気持ち、いい♪
でも正直隣の友人のポップコーンの音が敵だった(;´ρ`)
もう映画館でポップコーンは販売禁止でいいと思う。
かわりに「すあま」とか音の出ない物にしたらいかがでしょうか。
あれはやっぱり戦後アメリカが映画といっしょにコーンも売ってやれといった感じで抱き合わせしたからですかねえ?

さてさて、今回観て思ったのは各シーンの尺とかつながり具合とかが気持ちいくなってきたことです。
限られた上映時間に合わせてさすがうまいこと切り貼りしてるですね。
DVDやBD版では大幅にシーンが追加されるという噂もありますが、劇場公開版ならではリズムとかテンポってのは劇場だけでしか味わえない貴重なものだと思うんですよ。
気軽に一時停止や巻き戻しができないので、どうなってるか気になるあのシーンも目をカッと見開いてじっと見る。

そんな感じでなにかとサイズが気になる新キャラ「真希波・マリ・イラストリアス」がとても、いい♪
声をやってる坂本さんって人は、すごいな(つ∀-)

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